wicachi ~Windows好きなmicachiの日記~

weblogを再定義しつつ、自分のブログをIT関連の内容を中心にして作りあげていきたい。

2013年01月

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試験的にスマホレイアウトの導入

というわけで試験的にWPtouch導入。

しかし、ヘッダー部分のレンタルサーバーによる広告でズレることがあるようです。

ただでやってるんで仕方ないですよね。

利用者様にはご不便をお掛けします。

もし嫌で元に戻したいのでしたら画面下のモバイルテーマをオフにすれば戻ります。
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docomo必死すぎwww

MNP転出が多すぎるせいかこんなページを公開した。( ^ω^ )どうしてこうなった!

http://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/change_release/mnp_release/



まずは機種の機能から比べ始めるdocomo。

iPhoneよりAndroidのほうがガラ機能あって良い(←人によるが俺は要らない)、カメラ性能良い(←映ればよし)、iPhoneよりバッテリー持ちがいい(←ぶっちゃけiPhoneのレベルで十分)

比べまくってAndroidのほうがよくね?と思わせたいのだろう。



次にMNP費用。

15000円掛かることをしつこく強調。ぶっちゃけ転入割引のほうがデカイけど?



トドメに月々・機種の費用。

他行ってもあんま料金変わらんよ?と言いたいらしい。

まあ変わんないとしよう。iPhoneを買いたい人たちがdocomo使い続けると思うか?

必死で調べまくった人たちがやっぱやーめたってのはまず無いだろ。

てか無駄なプリインやめろ。あれで100点の製品が50点にまで下がる。



と突っ込みどころ満載でお送りいたしましたと言わんばかりのdocomoであった。
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2012Xperiaのブートローダーアンロックについて

http://www.unlockroot.com/

↑ここのUnlockPhoneっていう有料ソフトでアンロックできるのか?



有料なんで自分は手を出してませんが、

あの有名なhuhka(ふーか)さんがSO-03Dで試したらしいです。



結果は

もちろんダメだったようです。

SO-02Dがベース機種なのでこれも当然のごとく無理でしょうね。



結局このツールは公式ツールの”代わりに”行えるツールだったそうです。

そのため、ブートローダーアンロック許可されているXperiaでなければ無理です。



とりあえず、

ブートローダーアンロックはよ。
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Xperia acro HD(SO-03D)の怪しげなxdaの投稿について

http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1790180に書かれてあることについて。



適当な訳:

Bootloader unlock – 有料サービス

やぁ。最初に、まず私は、これをここで掲載することがローカルルールを破っているかどうかが分かりません。もしそうであれば、親切にスレッドを削除して、私は謝罪を受け入れます。

私はここでこの記事を掲載している理由は、PMを経由して私をたずねられた最近のデバイスの亜種は、私は彼らがXperia 2012年機種のbootloaderlock を解除する方法についての情報を必要とされているいくつかのスレッドを見ています。 私の携帯電話Xperia acro HD SO-03DのSIM-unlocked と Bootloader status を “unlocked allowed = no” から ” yes”にどのようにしたかを共有します。

免責事項:これは有料サービスです。しかし、これはそれぞれSIMフリーとBootloaderのロックを解除することを意味します。これは単なる代替手段であり、私は、ロック解除(及び、それからのすべての収入を得ること)を行う個人または法人に関係はありません。ただし、これはあなたに約45US $の費用がかかります。これについてあなたがOKであれば、このまま読み進めてください。そうでない場合はどこか別の場所を見て下さい。

これの価値があるだろうか、私はそれを示唆することはありません。 私のSO-03Dは日本の Xperia acro Sの種類であり、それはキャリアによる補助金モデルであるため、docomoによってSIM lockされていました。

私のブートローダーのデフォルトのステータスは”unlocked allowed = no” でした。私はezSEMCを用い、正常にSIM lock解除に成功した。私のブートローダの状態は今”unlocked allowed = yes” となり、ロック解除を許可されている。それはお使いの携帯電話工場がロックを解除したようなものです。

あなたのプロバイダからロック解除コードを得ることができ(一部有料)のものであり、プロバイダからそのコードは、唯一のシステムからSIMlock.TAを変更し、とにかくCSCAを書き換えません。

これは、ブートローダがロックされ続け、その方法をご利用いただける証明書です。故に、あなたがお使いの携帯電話のSIMロック解除やブートローダーのステータスがまだ”… = no”です。 あなたが、ezSEMCを使用する事により解除することが出来る。

全体の作業は簡単で迅速です。あなたはこの時点で管理者に電子メールアドレス、その後ロック解除サービスを要求します。お使いの携帯電話のモデルを提供し、そのキャリアはロックされています。彼はあなたがダウンロードになるソフトウェアをあなたの携帯電話のロックを解除するために使用されています。ソフトウェアは、ユーザ名とパスワードの入力を求められます。あなたはPayPal経由で45USドルを支払った後それが管理者によってあなたに送られます。 あなたが後に行うために必要なすべての彼は電子メールで送信されまる資格情報を使用してのソフトウェアへのログインですが、(あなたのラップトップ上で優れたインターネット接続などのを持っている必要があり本ソフトウェアは、オンラインサーバーに資格情報を認証します)CSCAデータはサーバーを介して送信され、命令は、PCにデバイスを接続する方法については画面上のあなたに表示されます。

手順:

1>入力のユーザー名とパスワード表示されたボックスの最初の”そのサービスのためにあなたが十分な信用を得たことを確認するために”チェッククレジット”をクリックする。

2>お使いの携帯電話を接続します(お使いの携帯電話flashmodeでなければなりません VOLダウン押しながらUSBケーブルを差す)

2>設定をお使いのデバイスと一致するようにドロップダウンの電話機モデルを確認してください

3> “フルロック”にラジオボタンを設定してアンロック

4>”識別”ボタンをクリックするとツールがデバイスと通信することができますされた後、”識別”をクリックします。 “ボタン(以前はグレー表示)が利用可能になります

5>クリックして”アンロック”ボタンを押します。作業は、45秒かかります。あなたのデバイスのSIMロック解除とブートローダが許可されたロックの解除”=Yes”になります。



かなり胡散臭いんですよね…

xdaの反応も微妙な感じですね…
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意外とSoftBankからのアクセスが多い件について

うーん…

来てくれることは非常に嬉しいのですが、docomoネタしか書いてないのに大丈夫ですか!?

それともSoftBankでも使えるような情報書きましたっけ?自分でも分からない



いやあれか?メインはSoftBank端末だけどサブでdocomoも使ってる人なのか!?

と推測の域を出ない無駄記事でした。
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ここまでがAmebaブログの投稿コピーです

移行にあたり、必要そうな記事だけを抜粋してコピーしました。

100%コピーというわけではなく微妙に修正加えてますし、時系列が若干ぐちゃぐちゃです。

これからAndroidネタに関してはここに投下しますのでよろしくお願いします。
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どう見てもただの独り言③

②の続きです。

まだの方は①から順番に。読む必要あるか分からないけどねww



去年の最後になって冬モデルの発表とともに、

「ドコモクラウド」の一つとして「ドコモメール」が発表されました。

「ドコモメール」は今までの「SPモードメール」に取って代わられる

存在にしていくという発表がなされました。

この点はCommunicaseと全く異なります。

これからの機種のプリインも「SPモードメール」ではなく

「ドコモメール」にすると言い出しているのです。

また、既に発売された機種に関しては、

Android4.0以上のみ順次対応することも発表しました。

ユーザーは「まーた古い機種切り捨てかよ!ふざけんな!」という反応。



「ドコモメール」に移行後は「SPモードメール」に戻れないらしい。

使いにくいのであれば戻れないので非常に怖い仕様でもあります。



docomoの発表によれば一新して使いやすくしたらしいですが…

Communicaseが使いやすいのでそれを信じて待つか。

それともアプリックスの糞っぷりを見て信じず待つか…



そのためにXTXperienceにdocomoApplicationManagerを

システムアプリとして突っ込むかも悩んでます。

最初の反応を見て良かったら作業しますかね…

てかdocomoApplicationManager入れれば

何がdocomoROMと違うのっていう状態になりますし、

入れた所ですぐJBが来るんじゃないか?root取れるの?という

カスタム上の諸問題も絡んでくることでしょう。

非常に悩むところです。

以上独り言でした。この独り言で「お正月3日連続更新」ってことにしましょうかね。



え?



 

何だそれって?

うん、それは自分も思った。


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どう見てもただの独り言②

①の続きです。

まだ見ていない方は前記事から読むのがお勧めです。



待望の新メーラーアプリ。その名も「Communicase」。

リリース時「SPモードメール」よりマシかという反応、

(´・ω・`)ガッカリ…という反応が見られました。



マシかと言った人たちは2011-12年冬モデル以降の機種を買った人たちです。

これらの殆ど(Galaxy Nexus除く)はdocomoメアド対応しています。

しかし、Galaxy Nexusや2011年秋モデルまでの人たちは

以前のSPモードメールしか使えないぞ、と来たわけです。

まあPOP3メーラーとしては使えますが…

普通使わないだろと…

酷い殿様商売だよね、これ



この線引きはdocomoApplicationManagerがプリインされているか否か。

プリイン→docomoメアド対応、POP3対応

非プリイン→docomoメアド非対応、POP3対応

という格好。



確かに、リリース時のバージョンでもSPモードメールよりは使いやすいです。

しかし、Communicaseのリリース時よりも更に使いやすくなっています。



なかなかdocomoにしては高評価を得られていたCommunicaseですが、

プリインはしないんで、使いたい方は自分で入れてねという対応だったため

非常にマイナーなアプリになっている感じがします。



リリース当初暫くはapkファイルが解析され、

パッチ適用版apkがうpされているのが散見されました。

Xperia arc等の2011年以前2.3機種でdocomoメアド対応させていました。

しかし、バージョン1.10になり内部ソースコードが一新。

解析もやり直しになったため流石にまた解析されることはありませんでした。



自分は最初docomoROMで通常通り導入し、

Xperia S化したあとはしばらくして

必要ファイルが判明したため再導入しました。



なんと導入が完了してまもなく「ドコモメール」が発表されたのです。



まだまだ続きそうなため③に続きます。
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どう見てもただの独り言①

というわけで新年早々独り言としてdocomoのAndroidネタを投下します。

勢いだけで書いてる部分もありますので多少の悪文は失礼させて頂きます。



docomoのAndroidユーザーから酷い評価を受けている

「SPモードメール」(Google Play)。

バージョンの付け方も今までに見たことのない酷さです。



なんと最初バージョン「1000」から始まり、

今は「6010」と「6100」の2種類が最新版になっています。

一体何なのや!と思うのですが、公式によると

「6010」はAndroid 4.1以降(JB)用最新バージョン、

「6100」はAndroid 4.0以下用最新バージョンらしいのです。



2chのスレでも「5400」という古いバージョンが最強!等と言われちゃってます…

しかもこのバージョンのapkファイル持ってないからクレクレする人も…

なぜこの5400が最強と言われてしまっているのか?

それはメッセージSとWi-Fi使用時の脆弱性にあるのです。



それぞれの説明を簡単にすると、

メッセージS(スペシャル)とは、メッセージR(リクエスト)に並んで

スマホ用のお得な(余計なお世話)メッセージが届くというもの。

「5900」以降が対応していて、同意画面で黙って同意すると、

受信のチェックが入っているため勝手に受信するのと変わりありません。

そのせいもあり、メッセージS(宣伝)と言われてしまう始末。



Wi-Fi使用時の脆弱性というのは

「5400」までのバージョンに存在する脆弱性(セキュリティホール)のこと。

確かアドレス情報が平文(非暗号化状態)で通信していてそれを傍受されると

アドレス流出とかそんな感じだったと思います。(違ったらごめんね)

このせいでWi-Fi時の受信処理を変えてしまい不便になっています。

Wi-Fi使用時1度目の受信で失敗した時の具体的な処理として、

「5400」以前はWi-Fi受信失敗→自動でリトライ→2度目で成功(着信音・通知)

「5500」(5400の次)以降はWi-Fi受信失敗→受信失敗通知(着信音無し)

赤太字で書いたところが問題なのです。

メールが来たことを知らず放置してしまう危険性があるのです。

それで傍受されてアドレスが漏れることよりも

利便性をとる人のほうが多いのです。



「@docomo.ne.jp」のアドレスをしょうがなく使う人も多い現状。

ガラケー(従来の携帯)の人等知らずに

PCメールを全てブロックしている人も多い。

Gmail使いたいがこれもPCメールで届かない。

でもSPモードメールアプリは使いにくい…

そんな時に去年待望の新メーラーアプリが登場したのです。



②に続く
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Xperia S(ICS) Communicase導入

通常Communicaseは入りませんが…

root取って作業すればWi-Fi含め全機能を使うことが出来ます!



※先にroot奪取、

ESファイルエクスプローラーインストール(以下ESマネージャーと表記します)、ESマネージャーの設定のルートオプションからルートエクスプローラをオン、同時にファイルシステムをマウントしてください。

(てか済んでる人の方が多いと思うけど一応)

※at your own risk(自己責任)

作業前にCWMのバックアップを推奨します。



①面倒・手早く進めたい方へ

(NX偽装済んでる方はスキップ可、分からない方はとにかくやる!)

Xperia S(6.1.A.2.50)NX偽装build.prop(パスワード 無し)

これをESマネージャーで

/system/

にコピーしてパーミッション644にしてください。

ちなみに他のシステムver.でもICSである限り使えますが

本体情報表示がSO-02Dの6.1.A.2.50になります。

これでGoogle PlayストアのアクセスはNXからと見なされ

アプリインストール可になります。





libdaaCrypto.so、docomoAccountAuthenticator.apk、

DcmWapPushHelper.apk、WAPPushManager.apk

これら4つを上記リンクからDLしてください。

(パスワード NX/Sのコードネーム。ヒントは新幹線。)

端末本体でDLするかPCでDLした後

端末本体の任意の場所にコピーしておいてください。



③再びESマネージャーで

libdaaCrypto.soを/system/lib/に、

あとの3つは/system/app/にコピーしてください。

全てパーミッション644にしてください。

ブートループに陥らないとは思いますが正しく動作しません。



 



④再起動して正常起動したら

Google PlayストアからCommunicaseを通常どおりインストール。



⑤通常通りCommunicaseの設定するとWi-Fi含め@docomo.ne.jpの

送受信が可能であることが確認できると思います。



※もしダメな場合、以下も試してみてください。

先ほどDLした4つのうち末尾が「.apk」となっているファイルを

ESマネージャーでタップして開きます。

すると「システムアプリですが上書きしてOK?」と聞かれます。

OKを押しインストールしてください。

上記の手順でapkファイル3つ上書きしてみてください。

また、Wi-Fi通信になっていないことも確認してください。

またシステム起動直後や、3G切り替え直後は

設定が出来ない場合がありますので数分待ってから作業を試してください。



起動して設定が済んだら快適なCommunicaseが使えます。

SPモードメールなんて嫌という方試してみては?

(参考:作業時間20分~)
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