wicachi ~Windows好きなmicachiの日記~

weblogを再定義しつつ、自分のブログをIT関連の内容を中心にして作りあげていきたい。

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2012Xperiaのブートローダーアンロックについて

http://www.unlockroot.com/

↑ここのUnlockPhoneっていう有料ソフトでアンロックできるのか?



有料なんで自分は手を出してませんが、

あの有名なhuhka(ふーか)さんがSO-03Dで試したらしいです。



結果は

もちろんダメだったようです。

SO-02Dがベース機種なのでこれも当然のごとく無理でしょうね。



結局このツールは公式ツールの”代わりに”行えるツールだったそうです。

そのため、ブートローダーアンロック許可されているXperiaでなければ無理です。



とりあえず、

ブートローダーアンロックはよ。
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Xperia acro HD(SO-03D)の怪しげなxdaの投稿について

http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1790180に書かれてあることについて。



適当な訳:

Bootloader unlock – 有料サービス

やぁ。最初に、まず私は、これをここで掲載することがローカルルールを破っているかどうかが分かりません。もしそうであれば、親切にスレッドを削除して、私は謝罪を受け入れます。

私はここでこの記事を掲載している理由は、PMを経由して私をたずねられた最近のデバイスの亜種は、私は彼らがXperia 2012年機種のbootloaderlock を解除する方法についての情報を必要とされているいくつかのスレッドを見ています。 私の携帯電話Xperia acro HD SO-03DのSIM-unlocked と Bootloader status を “unlocked allowed = no” から ” yes”にどのようにしたかを共有します。

免責事項:これは有料サービスです。しかし、これはそれぞれSIMフリーとBootloaderのロックを解除することを意味します。これは単なる代替手段であり、私は、ロック解除(及び、それからのすべての収入を得ること)を行う個人または法人に関係はありません。ただし、これはあなたに約45US $の費用がかかります。これについてあなたがOKであれば、このまま読み進めてください。そうでない場合はどこか別の場所を見て下さい。

これの価値があるだろうか、私はそれを示唆することはありません。 私のSO-03Dは日本の Xperia acro Sの種類であり、それはキャリアによる補助金モデルであるため、docomoによってSIM lockされていました。

私のブートローダーのデフォルトのステータスは”unlocked allowed = no” でした。私はezSEMCを用い、正常にSIM lock解除に成功した。私のブートローダの状態は今”unlocked allowed = yes” となり、ロック解除を許可されている。それはお使いの携帯電話工場がロックを解除したようなものです。

あなたのプロバイダからロック解除コードを得ることができ(一部有料)のものであり、プロバイダからそのコードは、唯一のシステムからSIMlock.TAを変更し、とにかくCSCAを書き換えません。

これは、ブートローダがロックされ続け、その方法をご利用いただける証明書です。故に、あなたがお使いの携帯電話のSIMロック解除やブートローダーのステータスがまだ”… = no”です。 あなたが、ezSEMCを使用する事により解除することが出来る。

全体の作業は簡単で迅速です。あなたはこの時点で管理者に電子メールアドレス、その後ロック解除サービスを要求します。お使いの携帯電話のモデルを提供し、そのキャリアはロックされています。彼はあなたがダウンロードになるソフトウェアをあなたの携帯電話のロックを解除するために使用されています。ソフトウェアは、ユーザ名とパスワードの入力を求められます。あなたはPayPal経由で45USドルを支払った後それが管理者によってあなたに送られます。 あなたが後に行うために必要なすべての彼は電子メールで送信されまる資格情報を使用してのソフトウェアへのログインですが、(あなたのラップトップ上で優れたインターネット接続などのを持っている必要があり本ソフトウェアは、オンラインサーバーに資格情報を認証します)CSCAデータはサーバーを介して送信され、命令は、PCにデバイスを接続する方法については画面上のあなたに表示されます。

手順:

1>入力のユーザー名とパスワード表示されたボックスの最初の”そのサービスのためにあなたが十分な信用を得たことを確認するために”チェッククレジット”をクリックする。

2>お使いの携帯電話を接続します(お使いの携帯電話flashmodeでなければなりません VOLダウン押しながらUSBケーブルを差す)

2>設定をお使いのデバイスと一致するようにドロップダウンの電話機モデルを確認してください

3> “フルロック”にラジオボタンを設定してアンロック

4>”識別”ボタンをクリックするとツールがデバイスと通信することができますされた後、”識別”をクリックします。 “ボタン(以前はグレー表示)が利用可能になります

5>クリックして”アンロック”ボタンを押します。作業は、45秒かかります。あなたのデバイスのSIMロック解除とブートローダが許可されたロックの解除”=Yes”になります。



かなり胡散臭いんですよね…

xdaの反応も微妙な感じですね…
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意外とSoftBankからのアクセスが多い件について

うーん…

来てくれることは非常に嬉しいのですが、docomoネタしか書いてないのに大丈夫ですか!?

それともSoftBankでも使えるような情報書きましたっけ?自分でも分からない



いやあれか?メインはSoftBank端末だけどサブでdocomoも使ってる人なのか!?

と推測の域を出ない無駄記事でした。
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ここまでがAmebaブログの投稿コピーです

移行にあたり、必要そうな記事だけを抜粋してコピーしました。

100%コピーというわけではなく微妙に修正加えてますし、時系列が若干ぐちゃぐちゃです。

これからAndroidネタに関してはここに投下しますのでよろしくお願いします。
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どう見てもただの独り言③

②の続きです。

まだの方は①から順番に。読む必要あるか分からないけどねww



去年の最後になって冬モデルの発表とともに、

「ドコモクラウド」の一つとして「ドコモメール」が発表されました。

「ドコモメール」は今までの「SPモードメール」に取って代わられる

存在にしていくという発表がなされました。

この点はCommunicaseと全く異なります。

これからの機種のプリインも「SPモードメール」ではなく

「ドコモメール」にすると言い出しているのです。

また、既に発売された機種に関しては、

Android4.0以上のみ順次対応することも発表しました。

ユーザーは「まーた古い機種切り捨てかよ!ふざけんな!」という反応。



「ドコモメール」に移行後は「SPモードメール」に戻れないらしい。

使いにくいのであれば戻れないので非常に怖い仕様でもあります。



docomoの発表によれば一新して使いやすくしたらしいですが…

Communicaseが使いやすいのでそれを信じて待つか。

それともアプリックスの糞っぷりを見て信じず待つか…



そのためにXTXperienceにdocomoApplicationManagerを

システムアプリとして突っ込むかも悩んでます。

最初の反応を見て良かったら作業しますかね…

てかdocomoApplicationManager入れれば

何がdocomoROMと違うのっていう状態になりますし、

入れた所ですぐJBが来るんじゃないか?root取れるの?という

カスタム上の諸問題も絡んでくることでしょう。

非常に悩むところです。

以上独り言でした。この独り言で「お正月3日連続更新」ってことにしましょうかね。



え?



 

何だそれって?

うん、それは自分も思った。


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